大阪心斎橋のマッサージ整体 爽体庵整骨院(肩こり・腰痛)の取材受けた実績

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コレに取材されました!

★取材は10年以上前に来られて、現在はやっていないデトックスなどの取材ですのでマスコミ対応などで興味のある方はご覧下さ。
現在では番組終了・休刊などしてるのもチラホラ。

マスコミから取材を受けて掲載された雑誌等を紹介し、その経緯も書きます。
なお記事広告などこちらが広告料金を払って掲載されたものは含まれません。
ちなみに雑誌・テレビ等にこちらからアピールして掲載してもらったこともありません。

その1
シュシュ関西9月号(H18.7.28発売)

あるとき電話があり「〜新聞社ですが、口コミで評判の良い整体院を紹介する記事を作成していて、爽体庵さんの評判を聞いて記事を載せようと思うのですが」「はぁ、そうですか」「それで協力金として〜万円が必要なんですが・・・」即答で「載せなくて良いです」で電話切ったらすぐまた電話で「シュシュ関西ですがデトックスの記事を載せたいのですが」「有料のやつですよね?」「無料です」「え!?結構狭いところですがウチで大丈夫ですかね」「はい存じ上げています」「え!?」「実は先日患者としてお邪魔した〜です」「あ〜はいはい」と納得。そういえば〜さん妙に部屋全体をチェックされていたようで覚えています。でも他の店でもデトックスフットバスしているのに、何故オープンしたばかりで狭いウチに取材の依頼が来たのかは謎ですが。

取材当日はイラストになのである意味写真より気楽でした。取材なのでは当たり前ですが、質問を矢継ぎ早にたくさんされるので、結構疲れてぐったりでした。定休日を取材の日にして良かったです。

記事はP152「体の中からキレイになる!ロハスな美人計画 カラダを守れ!レスキュー」と言うタイトルでイラストレイターの方がデトックフットバスを体験して記事にする形式です。

デトックスフットバスがメインの取材と聞いていたので期待していなかったですが、ウチが一押しのマイナーな整体法の「操体法」も結構紹介してくれてラッキー!是非とも操体法を普及させたいと思っているのでかなり嬉しい誤算です。

その2
KANSAI1週間194号
(H18.8.11発売)

これもあるとき電話で「KANSAI1週間と言う雑誌があり、あっ!1週間と言っても隔週発行ですが・・」と丁寧な雑誌説明で取材依頼を頂きましたが、実はいつも買っている雑誌なのでよく知っています。自分がいつも買っている雑誌から取材されるのは何だかちょっと嬉しいです。

取材依頼の話を聞きながら最大の疑問を恐る恐る聞いてみました。
「他にもデトックスフットバスしているところたくさんあるのに、何故ウチに取材先を決めたのですか?」
「いや〜、私もよくわからないですがホームページを見て決めたようですよ」
と言われ、ホームページ頑張って作って良かったと思いましたが、やっぱり何故ウチか?は謎です。

さて撮影当日は読者モデルの方3人とカメラマンとライターで5名来られ狭くて、申し訳ないですという感じでした。
モデルの方3人が体験してもらうのですが、色の変化が3人違えばラッキーですが、たまたま3人とも同じ健康状態なら同じ変化になってしまい取材的に今ひとつです。
誰がやっても同じなのでは?と思われたら残念です。
そして実際にしてみたら、ラッキーなことに3人とも違う変化がでたので少しホッとしました。
ところで読者モデルの方がどういう基準で選ばれているかわかりませんが、話の受け答えとか、リアクションとかすごいです。こんな表情して!というカメラマンのリクエストにすぐ対応できてました。
さて何故か私も写真を撮られることになるが、読者モデルとは違いかなり硬い表情で撮影終了。

記事はP17の「カンイチの目玉7今週の怖いもの見たさ」で紹介されています。
内容はデトックスフットバスの紹介でQ&Aにも答えています。

その3
FM802番組「HAPPY FUN RADIO」H18.8.15放送

電話にてFM802よりデトックスフットバスの取材依頼があり、「ラジオで一体どうやって色の違いとか表現するのか?」と疑問を持ちつつ承諾しました。取材当日はDJの小嶋晶子さんに体験してもらいそれをラジオで話すと言うことらしいです。やっぱり写真とかないと気楽で無事終わることができました。

さて放送時間は仕事中でしたので、録音して聴いてみると結構長く15分ぐらい時間を割いてくわしく紹介してくれていました。DJ小嶋さんは難しそうな表現をわかりやすく伝えて頂き、そのおかげで直後からラジオ聞いて予約の電話してくれた方が大勢いました。

「ぐっすり寝れました」というDJ小嶋さんのPRでそれについても聞かれることが多かったです。

ラジオを聴いてそのまま電話の方もいらっしゃいますし、それからネットで調べてから電話される方も多かったです。ラジオは聴いただけでは残らないのでネットを経由して確認してからが多いかも。

その4
朝日放送TV番組「おはよう朝日です」H18.9.2放送

初のテレビ番組からの取材依頼にびっくり!
いつものことながらなぜ狭くてこじんまりしたウチに?と思いまいたが、
なんとなく「KANSAI1週間」を見てウチを知っていただいたようでした。

ただ雑誌掲載で結構混み合い、せっかく電話頂いても既に予約が入っててお断りするのが本当に心苦しい(カラダはでかいですが気が小さいんです)状況だったので、若干悩みましたがまあ電話番号は載せずにホームページを告知してもらったら、ある程度予約状況を見て電話もらえるかと思い取材を了承しました。

さて当日は芸人さんの「NON STYLE」さんが来られてデトックスフットバスを体験するという内容ですが、私の出番は機械の説明と結果判断くらいと思っていたら、NON STYLEさん二人の間に挟まれるようにずっと撮影が進み、デトックスフットバス中もずっとボケ&ツッコミを繰り出していましたが、私にも気を使っていじったり・話を振ってくれるんですが所詮素人なので面白いことも言えず・・。自分のアドリブの弱さにちょっと凹みました。

取材の過程で芸人さんに対する考えはかなり変わりました。
店で取材の人を待っていたら、真っ先に来たのは芸人さんで礼儀正しく深々と挨拶をしてくれました。
撮影中はずっと・延々とボケ&ツッコミを繰り出し、これは大変な仕事だと思いました。
ちょっと面白いことを言えるだけではダメで、編集でほんの少ししか使われなくてもマラソンの様に面白いことを延々とし続けなければならない過酷な仕事だと思いました。
収録外でも気さくに話しかけてくれ、記念写真やサインも快く応じてくれました。

いろんな取材でもやっぱりダントツでテレビは緊張し、楽しかったですが終わったらぐったりしました。

その5
よみうりテレビ「なるトモ!」H18.10.11放送

テレビ番組での取材2回目に!
やっぱりこちらからは何もしていないのですが、向こうから取材依頼の電話がかかってきました。
なぜウチに?の疑問にやっぱり「KANSAI1週間」の記事を見て興味を持って頂いたようです。
情報はネット⇒雑誌⇒テレビの順で広がるのかも。

前回のテレビ取材は軽い打ち合わせで当日も何をどういう順番でするのか?で終わったんですが、今回はかなり入念に打ち合わせしました。
まずは担当の方が事前に体験に来られ、デトックスの仕組み等にもかなり熱心に突っ込んだ質問もあり、どちらかと言うと面白おかしくよりも分かりやすく伝えたいという意図が強いように思われました。
それがテレビ局の違いか・番組担当者の違いかは分かりませんが。

今回はなんと台本!があり私のセリフが入っているじゃないですか!?
当日の撮影の順番や芸人さんとのやり取りも細かくセリフ入りで書いてあり、コレってかなり緊張!
撮影当日までに覚えなくては・・。

今回は芸人さんの「ランディーズ」さんが来てくれまして、快くサインも頂きました。

しかし今回は撮影の丁寧さにびっくり!
フットバスの容器の撮影にも何回もいろんな角度で納得できる良い画が取れるまでやってました。
デトックスの機械の撮影も配置を変えて何パターンも撮って、一番良さそうなワンショットだけを使うようですが、テレビの仕事は大変だ!
これで普段見ているテレビの見方がガラッと変わりました。
テレビは各局ほぼ1日中やってて垂れ流しのイメージがありましたが、その撮影自体にも放送の10倍以上時間かかりますし、打ち合わせ等も入れたらもっとかかるとことが分かりました。

相変わらず、電話番号は載せないようにしてホームページを見て来てもらうようにしましたが、その熱心な撮影のおかげで反響は凄まじいかったです。
放送の日は定休日だったんですが、その日だけで予約のメールが30件以上、留守電には50件以上あり、その対応だけでも大変でした。

「なるトモ!」は愛知県でも放送されいるらしく、実家で親が見てくれたので、こんな感じで店頑張っているやってるよとテレビを使って報告できたのが良かったです。

その6
よみうりテレビ「ニューススクランブルH18.10.13放送

テレビ番組での取材3回目になりました。

今回は初のニュース番組で「とれカン!」コーナーの取材です。
今回もこちらからではなく向こうから電話で取材依頼があり、同じ「よみうりテレビ」と聞いて?さらに放送日が「なるトモ!」の2日後と言われ・・・・。こんなに近い日にテレビの放送で対応が厳しそうなので、取材を受けるかどうか思案していたんですが、担当の方が「取材させて」ではなく「デトックスについて聞きたいことがある」的な言い方で一度店に来たいというので、そうしているうちにどんどんなし崩し的にやることになってしましました。

今回は科学的なアプローチで取材したいと言うことでした。
デトックスでサーモグラフィーも使って体温変化を見たいということでしたが、結果体温は上昇したのですが、何故か放送ではボツになっておりました。
よみうりテレビのカラーなんでしょうか?今回も視聴者に分かりやすく説明したいと言うことで原理を何度も打ち合わせしました。それも夕方からの放送でその日の昼にも原理しくみの確認の電話があり直前まで頑張っておられました。

さて今回の体験は芸人さんでは無くレポーターの女性の方でした。
狭い店で、ものすごく声の通る大きな声でコメントされていました。

反響は科学的なアプローチだったせいかあんまりでした。

そしていつもの謎で「なぜウチに取材をしようと思ったのか?」はやっぱり「KANSAI1週間」見てらしい。
KANSAI1週間の雑誌パワーはすごいです。
これで合計3つのテレビ番組の取材を受けました。
ちなみに発売から半年たってもKANSAI1週間見て店に来てくれる人います。

その7
「25ans」2006.12月号No327(H18.10.28発売)

雑誌取材第3回目になりました。
電話で取材依頼があり、「ヴァンサンカンです。」と言われて「あっ!何か聞いたことある雑誌!」と思いつつでもこの雑誌は確か全国誌だったような?という疑問が。
詳しく話を聞くとNewSpotNewsと言うコーナーがあり、その「WEST」の方で掲載するということでちょっと納得。

取材を了承してから、周りにどんな雑誌か聞いてみたらどうやら結構セレブな雑誌なようで反応は「えっ!あのヴァンサンカンに出るの!」とびっくりされることもあり。
雑誌を見ると私とは全く縁が無さそうなブランド物の広告ばかり。
表紙に「さあ、ゴージャスを楽しもう!」とか書いてあり、ウチの店とは丁度逆ぐらいでかなりの違和感一杯だったので、取材当日に聞いてみました。
「何故ウチの店に取材先を決めたのですか?」
「設備の整ったエステで取材しても普通過ぎて面白みが無いので、ちょっと隠れ家的な感じを探していたので・・」
と言われ納得!確かに普通のエステとかだと記事と言うより広告的になってしまうんでしょう。
記事もそのまま「南船場の隠れ家的な整体・・」と書いてありました。

反響は残念ながらあんまりでした。
かなりボリュームがあり重い雑誌ですので、自分の店のページを探すのも結構大変でした。
埋没感はあります。

その8
「グラマラス」2007.4月号(H19.3.7発売)

さて雑誌取材4回目になりました。
電話にて取材依頼あり「雑誌グラマラスです」と言われ、失礼ながら全くどんな雑誌なのかわかりませんでした。
電話を切った後、周りの人に聞きまくったところ結構すごい全国誌であると判明。ラッキー!
ちょっと変わった切り口ですが「あたため美容に注目!」という特集で取り上げてもらうことに。
フットバスも足湯としてあたたかくなりますからね。
掲載は付録になっている小冊子のところなんですが、その小冊子は東京編と関西編とがそれぞれ前からと後から始まるようになっており、それも上下が逆で始まるという説明しにくいトリッキィー・・・じゃなくて個性的なつくりになっていました。

そしていつも思う疑問をぶつけてみることに
「何故ウチに取材をしようと思ったのですか?」「え!?正直25ansの記事を見て・・・」
雑誌が雑誌を呼ぶって感じです!

その8
KANSAI1週間210号(H19.3.27発売)

雑誌掲載5回目です。
電話にて「KANSAI1週間です」「あ!いつもお世話になります。」と言いつつ以前に取材を受けた雑誌なので何の用かな?と思っていたら「お店情報を掲載させて欲しいのですが・・」「あ..はいOKですけど、お店情報とは?」
詳しく聞くと以前に掲載した写真や文章を流用したコンパクトな記事だそうです。
ですのでお店に取材に来ることなく終わりました。

FAXで原稿確認ということで記事が送られてきたのですが、注意事項に「本文など表現部分に関しては、明らかな誤りや不適切なもの以外、基本的に当方にご一任ください」とありましたが、勝手にいろいろ赤入れしたところやっぱり却下されていてちょっとしょんぼりです。
無料で載せてくれるので致し方ありません。
キレイになれる最新マシンを徹底CHECK!という記事です。

雑誌を手に取ってみたら、本当にコンパクトな記事でしたが、写真も載せてもらいお店情報よりは良い扱い?でした。

その9
関西ウォーカー2007NO.19(H19.8.28発売)

雑誌取材ちょっと久しぶりの6回目です。
ある日関西ウォーカーから電話があり、メドマーについて詳しく教えて欲しいとのこと。
一通り説明後、癒しの特集があり、その情報を今集めているとのこと。ひょっとしたら取材させて頂くかもしれませんと言って電話が終わりました。
しばらく電話が来なかったので、忘れかけていたら後日正式な取材の依頼がありました。

このメドマーは見た目が地味でインパクト弱いですが、実際にやってもらったら効果はもちろん、初めての方で空気で圧迫されるという変な?面白い?感覚に「オォッー!」と言われる方も中にはいらっしゃいます。

メドマーを雑誌とかで取り上げられる記事は見たことが無く、もちろんウチでもメドマーの取材は初めてです。
整体や整骨院に通う人には知名度は多少ありますが、そうでない一般の人にはほぼ知られていません。
足のむくみやだるさで苦労している人も多いので読者の多いこういう雑誌でメドマーが紹介され、広がって行けば嬉しいことです。

さて恒例の質問です。「どうしてウチに取材しようと思ったのですか?」「以前KANSAI1週間で爽体庵さんの記事を見て、ネットでホームページを見たらメドマーのことが書いてあったので・・」
同じ系統?ライバル?雑誌からも情報はくまなく探すのか・・。

取材では私の写真も撮ることになり、カメラマンさんが「笑顔でお願いします!」ってこれが一番キツイ。無理に笑えば笑うほど不自然な笑顔のような気がしてきます。

その後原稿のやり取りで、やっぱり「間違い以外の大幅な訂正はご遠慮下さい」と注意事項がありましたが、結構希望通り訂正してもらいました。FAXの原稿だけでなく、色の校正で郵送でもカラーの原稿まで送ってくれて細かくチェックできました。
不思議なことにその原稿校正終了後「関西ウォーカーですけど、電話番号の確認です。〜で合ってますか?」「はい間違いないです」という電話が2回かかってきました。何故2回も?

その10
読売テレビ「あさパラ!」(H19.10.20放送)

テレビ取材の4回目です。
あさパラ!は実はもっと前に一度取材の打診がありボツになったことがあります。
ある時電話で
「あさパラ!という番組ですが、メドマーについてどういうものか教えてください」
と聞かれ説明すると
「実は今度船場の特集を放送予定で、ひょっとしたら取材させて頂くことになるかもしれないのですが」
と言われ取材はOKですと伝えて電話が終わりました。
後日また電話があり、
「今回は会議で、また別の機会にということになりましてすいません・・・」
「いえいえ、ではまた次の機会にはよろしくお願いします」
とストレートに「ボツ」とは言わず大人の社交辞令で気を使って頂いたと思い実際は次は無いだろうと踏んでいたら、なんと本当に次がありました!
読売テレビさんは非常に義理堅いのか単なる偶然か?

それか一ヶ月後ぐらいにまたあさパラ!から電話があり
「先日は別の担当の者からお話を伺いしましたが、今回は是非取材させて頂く方向で」
「はぁ・・OKですけど」
と返事しながら、前回のことがあったので本決まりなのかどうなのかよくわからないまま打ち合わせを進めたらどうやら決定らしいことが判明。

ちなみになぜウチを取材することに?は関西ウォーカーの記事を参考にされたそうです。
毎回思いますが、恐るべし雑誌パワー!

読売テレビ制作はやっぱりきちんと段取り&セリフの台本がしっかりありました。
撮影当日はアナウンサーの”シミケン”こと清水健さんとモニター隊4人で来られました。
かわいそうにメドマーの効果をより実感してもらうためにモニター隊の方は梅田からここまで歩かされたようです。でもそんな疲れを感じさせないぐらい元気一杯でとても素人とは思えないリアクションでした。
そしてアナウンサーのシミケンさんもすごいです。実際は1〜2分の短い放映に芸人さんと同じぐらい長丁場の撮影中ずっとネタ振り&ツッコミを繰り出し(これは台本にはありません)どうやらアナウンサーはお笑いもできなくてはいけない厳しい世界のようです。
という訳でつい感動したのでシミケンさんにサインを頂きました。

以上です。

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